平和を願って…「ソ満国境15歳の夏」の上映会が始まりました!

8月から「ソ満国境15歳の夏」の上映会が群馬県内でスタートしました。

この映画は平和を願い、戦後70年の今だからこそ伝えたい70年前の中学生たちの戦争体験を映画化した感動作です。

『日中戦争時下、ソ連と満州の国境近くに勤労動員として送られた新京第一中学校の生徒たち。

昭和20年8月、ソ連軍の爆撃が降り注ぐ中、ソ満国境に取り残され、過酷を極める必死の逃避行が始まった…。

原作は田原和夫「ソ満国境15歳の夏」7年の製作期間を経てついに完成した”戦時中を必死に生き抜いた中学生たちの体験”です。』

【ソ満国境15歳の夏 群馬県内上映案内】

◆ 8月11日(火) 渋川市民会館   ①午後2:30 ②午後6:30(上映終了しました。)

◆10月 1日(木) 高崎シティーギャラリー   ①午前10:30 ②午後2:00 ③午後6:30(上映終了しました)

◆10月15日(木) 富岡市生涯学習センター   ①午後2:30 ②午後6:30(上映終了しました)

◆11月 5日(木) 前橋市民文化会館   ①午後2:30 ②午後6:30(上映終了しました)

※チケット購入などは、お問合せください。

※新宿K’Sシネマでもロードショー

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